新築祝いのクリーナーが自宅に届いた

新築祝いにと、遠く離れたところにいる父母からクリーナーが届きました。

父母はコストをとしていたようなのですが、人類夫婦からクリーナーがないからって頼んでいたので、事前にいつのクリーナーがいいかなども話し合ってお願いしていました。
転出を終え、とうとうクリーナーが届きました。
クリーナーなんて今まで親類からお古を譲ってもらったりやるばかりで自分で購入したことがなかったのですが、最近は色々なオプションが付いているんですね。
布団用のヘッドや残りクレンジング事項など様々ついてあり、クリーナーの到達にはなはだ興奮してしまいました。夜に届いたのですが、やむを得ず使って見たくなりさっさと組みたてます。
説明書を見つつノズルをつなげようとするのですが、なぜだかはじめ個所だけカチッとはまりません。繰り返し心がけるんですがはまりません。横でTVに集中していた旦那も自分が繰り返し「これ??」と言っているのを聞いて近づいてきました。
旦那も一緒になってテキストってクリーナーを直視だ。すると、旦那から衝撃のワンポイントが。「ここ、壊れてるよ」。
新品でしかも歓喜として貰ったのに壊れてるなんてあんなわけがないと思ったんですが、よく見るとカチッと酔いしれるはずの突起箇所が視線で見ても必ずやわかるように曲がってました。
これでは囚われるわけがない。
翌日、販売していた電気屋に告知したところ交換するので持ってきてほしいというのですが、マイホームので購入しているので入れ替えに行けません。
通常新しいものを郵便できることになったのですが、目の前に新品のクリーナーがあるのに使えないもどかしさがたまりません。
現在か現在かとパートの到達を待ってます。アイフォン7をネット予約したチャット